離乳食専用米

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弱アルカリ性のお米で赤ちゃんのカラダにやさしい

安心安全な離乳食専用米「ハイハイ」新発売ですかわいい

 

『離乳食専用米 ハイハイ』

世界初、ビタミンB12を含む栄養価の高いピロール米

無農薬農法以上にこだわったピロール農法によって栽培された

ピロール米を採用しています。

ピロール米は世界初、ビタミンB12を含む

栄養価の高いお米として注目を浴びていますexclamation

アレルギーによいと言われるピロール米

 

ぴかぴか(新しい)ピロール米の特徴ぴかぴか(新しい)

・世界ではじめてビタミンB12を含むお米

・通常のお米よりも15%〜25%多いミネラル含有量

・弱アルカリ性のお米、(普通のお米は弱酸性が多い)

・酸化しにくい抗酸化力の強いお米で、古米になりにくい

 

ビタミンB12は血液を作るのに大切なビタミンですが

本来は動物からしか摂れない栄養素ですふらふら

ビタミンB12が不足すると貧血やめまい、身体がだるい

息切れがするなどの症状が起こります。

また胃を手術された方や高齢者で吸収力の衰えてきている方

妊婦さんや授産婦の方はビタミンB12不足に

なりやすいと言われています。

お米でビタミンB12が摂れるのは世界でもピロール米だけです るんるん

 

 

 

さらに大切なお子様の成長に必要なカルシウム!!

当店では一般のコシヒカリに比べて

カルシウム含有量が約1,2倍もある

石川県産カルゲン米とピロール米をブレンドした

他ではない赤ちゃん専用の離乳食米の登場でするんるん

 

赤ちゃんが成長するにつれて

母乳やミルクを飲むだけでは鉄分やミネラル、カルシウムなど

不足する栄養素が出てきます。

それらの不足分を離乳食で補う必要があるため

ミネラルたっぷりのピロール米

カルシウムたっぷりのカルゲン米

この2種類をブレンドしたお米は

大切なお子様の離乳食にとても最適なお米ですわーい(嬉しい顔)

この2種類をブレンドした離乳食専用米は

当店オリジナルでするんるん

 

 

 

「離乳食」って、一生続く毎日の食事、特に主食となる

「ごはん」のスタート時期とも言えます。

赤ちゃんにとって「どう感じるか?」、親にとっても「どんなものを食べさせるか?」

改めてすごく大切な時期なんだと思いますわーい(嬉しい顔)

できれば「無農薬米」がベストぴかぴか(新しい)

最低限でも「減農薬米」で。

抵抗力の少ない赤ちゃんにとって

「安心・安全」以上のものはありませんひらめき

 

「離乳食」って最初は必ず【お米】から るんるん

赤ちゃんが生まれて初めて口にするのは「母乳」か「ミルク」ですね。

生後約半年ほどから「卒乳」のための食事として「離乳食」を始め、

初期・中期・後期と1歳半ごろをメドに

徐々に大人と同じような食事にして行くのが一般的だと思います。

赤ちゃんとママ・パパにとっては「特別な期間」でもあり、

1年ほどは続く「日常」でもありますね。

特に、毎日の変化や成長の「ご褒美」と、

根気強く日々の子育ての「大変さ」も乗り越えて行く必要があります。

本当にご苦労様ですグッド(上向き矢印)

 

 

2,「離乳食に合うお米」って? 

 

生後半年ほどの「赤ちゃん」にとっては、お米の味や食感・・などは分かりませんね。

ですが「明らかに母乳やミルクとは異なるもの」という違いは分かります。

生後半年ほどで、違いを認識できる「舌」や「のど」はできているのだと思います。

 そんな「おかゆさん」、赤ちゃんにとって何が一番大切でしょうか?

そう、味や食感よりも、【安心・安全】であること

できれば「無農薬米」がベスト。

最低限でも「減農薬米」で。

抵抗力の少ない赤ちゃんにとって、

「安心・安全」以上のものはありませんexclamation

 

3,「避けたほうがいいお米」とは? 

 

「避けた方がいいお米」とは、もちろん【安全でないもの

では「安全でないお米」ってどんなお米?

一般的に、日本でつくられる「お米」は、安全と言われています。

「一般的な話」なので、アテにはなりません。

世の中の「一般的」や「常識」は、ほぼ疑う必要があると思います。

自分で調べて「何がいいのか?」を一つ一つ自分の中で

消化していくべきだと思います。

「腑に落ちる」まで見て行くと、納得できてスッキリします。

話を戻して、「安全でないお米」?

「無農薬米・減農薬米」と言われるものは、

もちろん【安全・安心なお米】でするんるん

その他、世の中のほとんどのお米は「一般栽培米」と言います。

それらが【安全とは言えないお米】です。

「一般栽培米」とは、地域JA(旧 農協)が指導する方法で、

栽培期間中10数回〜20数回ほど農薬や化学肥料を使用する「お米」です。

それでも、一般的には「安心・安全」とは言われていますが、

果たして「それって本当でしょうか?」

「農薬散布すると頭痛がしてくる」という生産者の声は、1960年代からありました。

そんな農薬の代表的な「除草剤」を何度も田んぼ入れ、

雑草の生えない田んぼで育つお米が、「本当に安心かどうか?」疑問に思えます。

まして抵抗力の少ない「赤ちゃん」に食べさせることは、

決していい事とは思えませんもうやだ〜(悲しい顔)

やはり抵抗力の少ない赤ちゃんに食べさせるのは、

「安心・安全」な食べ物を最優先すべきだと思います黒ハート

「無農薬米」や「それに近い減農薬米」がオススメ。

「一般栽培米」は、赤ちゃんには避けた方がいいと思います。

実際に赤ちゃんが食べるお米の量なんて、ほんのわずかのものですからるんるん

 

離乳食で、お米のベストの選択は

・安心・安全な「有機JAS認証米(無農薬米)」やそれに近い「特別栽培米(減農薬米)」

抵抗力の少ない赤ちゃんには、【安心・安全】を第一に。

一方、避けた方がいいお米は「一般栽培米」。

ちなみに、スーパー・コンビニなどで販売されているお米は、ほぼ全て一般栽培米

有機JAS認証米なら「JASシール」が貼ってあります。

減農薬米なら、必ず袋にも「特別栽培米」と書かれてあります。

その表示がなければ、確実に「一般栽培米」です

 

家族の健康は自分たちで守る時代です。

大事な家族(赤ちゃん)の健康の為にピロール米を

毎日の食卓にいかかですか?

 

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                      1kg(税込)750

 

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